2012年春 メンズカジュアル 通販ベストセレクション
| BodyButter | STUDIOUS |
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SuperCoolな大人の服 |
原宿発のセレクトショップ エッジの効いたフェミニンな上質 |
| SPUTNICS | MENZ STYLE |
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上品さ、育ちの良さ、キレイめモテ服の決定版 |
ちょいワイルド目、大人のおしゃれ感をアピール |
| VANQUISH | Karl Kani |
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VANQUISH、MURDER LICENSE、VAROSH、LEGENDA 渋谷109-2を代表するブランド直営ショップ |
NY発 HIP HOP 本物のウェアブランド |
| infoabso | MinoriTY |
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代官山、裏原系メンズブランド |
関西発セレクトショップ |
2012年 春のメンズカジュアルのポイント
2012年 春のメンズカジュアル、モテ服の外せないポイントは3つだけ
各ショップを見て、ココだ、と思ったら、そのショップのテイスト、コーディネートからハズレない。
軸がブレるとチグハグになる。
特に春は出会いの季節。第一印象も大事、ブレないスタイルを印象づけるのも大事。
冬を引きづらない。重たい感じにならないように。
上半身のボリューム出し過ぎに注意。
アウターはややタイトめに着るのが春のコツ。
アウターはウエストで絞りを入れるか、袖身頃のタイトなものを。
今年のミリジャケはどれもどこかしらタイトめに作ってある。これがトレンド。
カーゴでもデニムでもボトムをタイトにすれば全身バランスは美しいシルエットに。
モテる服を選ぶ基本
上に載せてるショップはどれも共通点がある。
それはテイストがはっきりしていること。コーディネートで商品を提案していること。
デザイナー系のショップの多くは、そのデザイナーの感性やかっこ良さを前面に&全面的に打ち出している。
「どうだ!これいいだろ!」でなければ、「今年の流行はこんなだからウチの色を入れてこんな商品出してみよう」とか、そんなの。
「着る奴が女のコから見てかっこ良く映る服」なんて考えてない。
デザイナー系のかっこ良さ、美意識が悪いんじゃない。例えばメジャーどころでいえばアルマーニ、とか語りだすとすごくページを食うのでこれは後日別ページで書きます。
ただ、カッコイイって女のコに見て欲しい、少なくとも、センス悪くないな〜って思って欲しい、そういう目で服を選ぶ場って実はすごく限られていたし、今もそうは多くない。
上に載せてるサイトはどちらも「外しちゃならないモテ服の基本」を押さえてる貴重なサイト。
完全に趣味が一致することってないと思うが、幾つか見て自分のテイストにあったのを選べばOK.。
いろいろショップ見て、自分のタイプがどれか決めたら、あとはそれぞれのサイトの写真を見ながら、素直に「これカッコイイ」と思ったのをピックアップする。
大事なのは単品で選ばないこと。
全身コーディネートで、これカッコイイ、というのが大事。
お金に余裕があるんなら、そのコーディネート丸買いするのが正解。
で、次に買い足すときに、そのコーディネートを自分の部屋に広げて、これに足すならどっちかなあ、って選んでいく。
なるべく同じwebサイトで買うこと。全体のトーンが崩れないように。
ちょっとテイストの違うものを入れて、とか、そういう上級技はしばらく封印。
全身買うのはキツイ場合でも手持ちの服を広げて、画面のコーディネートを見ながら。
いくら時間かけてもいい。夜中でもいい。それがオンライン通販のいいところ。
リアル店舗だと本当にじっくり考えて選ぶなんてできないから。
じっくり行きましょう。




